これは“課題”ではなく、研修の余韻を残し、現場で迷ったときに「問いを置く」ためのノートです。
予習ではありません。読むだけでもOK。
実物カード体験の余韻を、短い言葉で残します。
研修当日も触れます。今は「こんなものがあるんだな」くらいで大丈夫です。
軽くでOK。空欄でもOK。誰にも見せません。
問いは同じでも、あなたの状況は毎回違ってOK。空欄でもOK。
最後まで手放せなかったカードは、なんですか?
「短い問いをひとつだけ」。説明しない/誘導しない。沈黙があってOK。
まずはここから。押すだけで候補が絞れます(いつでも解除できます)。
選ばなくてもOK(その場合はランダム)
条件を選んで「糸口を出す」を押してください。
研修の余韻/現場の糸口/日常の気づき。ぜんぶ端末内に保存されます。
自己学習です。軽い気持ちで、開くだけでもOK。
目的:研修を“知識”ではなく“対話”として受け取る準備をする。
目的:体験を言葉にして“固定化”し、研修後に忘れにくくする。
コツ:説明しない/誘導しない。問い→沈黙→相手の言葉を繰り返す(要約)。
・記録は端末内保存(外部送信しません) ・正解はありません/書けない日は開くだけでOK ・“決められない”を支える練習です