① サービス種別を選択
まずは1つ選ぶだけ。選んだ種別に合わせてチェック項目が切り替わります。
(訪問看護)医療処置の種類を選択
該当する処置にチェックすると、必要な手順書・教育記録・管理項目が自動で追加されます。
実施している医療処置(複数可)
※分からなければ「だいたい該当」を選び、あとでYES/NOで整備状況を確認してください。
② YES/NO チェック
「ある/整備済み」ならYES。曖昧ならNOにして、まず不足候補を出す運用が安全です。
③ 結果(共有しやすい要約)
不足候補が出たら、まず「作るべきもの」から潰すのが最短です。
サービスを選ぶと判定が出ます
まずは左でサービス種別を選択してください。
不足候補(優先対応)
NOにした項目が表示されます。
次に確認(運用・証跡)
YESでも「証跡(議事録/記録/改定日)」が弱いと指摘されがちです。
🔁 同僚・上司に共有(この結果/ページを送れます)
※「共有」ボタンはスマホの共有画面を開きます。LINEで送るのが一番確実です。
うまくいかなければ「URLコピー」→LINEに貼り付けでも送れます。
使い方のコツ:NOを多めに付けて「不足候補」を先に出し、整備したらYESに戻して再判定すると改善が見えます。